マットレスラット

セイン

俺の下で身をよじり、喘ぎ、泣き声を上げながら俺の顔に腰を押し付けてくる小さな狼は最高にそそる。だが、彼女が潮を吹いて俺の顔を濡らした瞬間は、間違いなく俺の人生で最も興奮する出来事だった。彼女はひどく甘く、一晩中だって味わっていられそうだった。数回絶頂に達したくらいで簡単に解放されると思っているなら、それは大きな間違いだ。俺が「今夜」と言ったのは、文字通り「一晩中」という意味だ。彼女がこの試練に耐えられることを願う。俺の方はもちろん準備万端だ。俺のペニスは痛いほどに硬く反り上がり、先走り汁を滴らせている。マットレスに腰を打ち付けて発情の衝動を鎮めようとした時は危うく果てそうになったが、...

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