アイ・アム・ア・ゴナー

セイン

アイラが俺の顔を、その熱く濡れた秘裂へと押し付けるのは、俺の人生における最大の喜びの一つだ――彼女と番いとなり、印を刻むことに次いで。

腫れ上がったクリトリスを甘噛みし、吸い上げると、彼女の愛液が俺の頬を濡らす。彼女の喘ぎ声がキッチンに響き渡り、その指が俺の髪をきつく掴んだ。俺は舌を這わせ、貪欲に彼女を舐め上げる。その甘く中毒性のある味に、思わず低く唸り声を漏らした。

『俺のために、こんなに濡らして』俺はマインドリンクで、かすれた声を送る。『この欲張りな可愛い割れ目は、俺の舌を欲しがって泣いてるな』

彼女が俺の名前を喘ぐ。新たな蜜があふれ出し、俺の口内を満たす。俺は襞の上下に舌...

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