第13章-ザ・ハント

お祖母さまを訪ねたものの、得るものはほとんどなかった。

何度も試みたが、力を消し去る方法は見つからず、せめて封じ込めて、アラリスやあの宝石に四六時中頼らずに済むようにする手立てさえ見つからなかった。

失望を抱え、そしてお祖母さまがもし一線を越えるようなことがあればナディアを始末するという無言の脅しだけを残して、彼らはその場を後にした。

ベラドンナはセブが連れてきた魔女たちに会わなければならなかった。そして十三人すべてに目を通し終えたとき、彼女は確信した。この力は、自分を永遠に破滅させるためにここにあるのだと。

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絵筆が画布をなぞる。だがそれは、彼の心を苛む罪悪感から...

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